曇り 後 晴れ 最高気温:16.3℃ 最低気温:9.1℃
上関原発建設予定地だった(作為的に過去形にしました)上関町では、これまでに受け取った原発交付金で温泉施設建設に着手していました。その施設が今日完成し、今月9日にオープンするそうです。今後の維持管理費は来年度からの交付金を充てる予定だったので、(それが交付されない可能性が高い現状に)オープン前というのに「頭が痛い」というのが本音のようです。近隣市町からワサワサとお客が押し寄せれば別ですが・・。
岩国市では愛宕山開発地域を国に買い取ってもらう話がズンズン進んでおり、その結果その土地に米軍家族住宅を建てる事は明確です。毎月1・11・21・に住宅建設反対の座り込みを続けている(主に)愛宕地区の住人の意思を無視した暴挙です。

九州旅行
湯布院の紅葉です。week-dayにも関わらず、すごい車と人の数にびっくり!集客を促すような「街づくり」が徹底しており、観光客の少なさを嘆いている岩国の弱点が見えた気がしました。
上関原発建設予定地だった(作為的に過去形にしました)上関町では、これまでに受け取った原発交付金で温泉施設建設に着手していました。その施設が今日完成し、今月9日にオープンするそうです。今後の維持管理費は来年度からの交付金を充てる予定だったので、(それが交付されない可能性が高い現状に)オープン前というのに「頭が痛い」というのが本音のようです。近隣市町からワサワサとお客が押し寄せれば別ですが・・。
岩国市では愛宕山開発地域を国に買い取ってもらう話がズンズン進んでおり、その結果その土地に米軍家族住宅を建てる事は明確です。毎月1・11・21・に住宅建設反対の座り込みを続けている(主に)愛宕地区の住人の意思を無視した暴挙です。
湯布院の紅葉です。week-dayにも関わらず、すごい車と人の数にびっくり!集客を促すような「街づくり」が徹底しており、観光客の少なさを嘆いている岩国の弱点が見えた気がしました。
曇り 後 雨 最高気温:11.4℃ 最低気温:9.2℃
北国からは例年よりちょっと早めの雪便りです。
朝の冷え込みはそれ程なかったものの、日中の気温が上がらず寒~い一日でした。
ここ1~2年の間に「小さくなった?」と3回聞かれました。はい、約4㌢小さくなりました。同期会などでその話になると「私も○○㌢」「私も・・」と同病者がカミングアウト続出です。その友人たちの身長が縮んだ原因は、私同様脊椎の圧迫骨折のようです。成長期には「○○㌢伸びたよ」と言い合っていたのにねー。縮んだ事を自慢(?)し合うようになるとは・・。年齢を重ねねば解らない事が次々出てきます。

九州旅行
別府というところは至る所で温泉の蒸気が上がっています。個人の住宅に温泉を引き込んでいるケースも多いらしく、その場合は(温泉成分で)家が傷んでしまうので、庭先にお風呂場を作るようです。
立ち寄った明礬温泉地のフツフツとたぎっている様子を撮った積りですが・・。
北国からは例年よりちょっと早めの雪便りです。
朝の冷え込みはそれ程なかったものの、日中の気温が上がらず寒~い一日でした。
ここ1~2年の間に「小さくなった?」と3回聞かれました。はい、約4㌢小さくなりました。同期会などでその話になると「私も○○㌢」「私も・・」と同病者がカミングアウト続出です。その友人たちの身長が縮んだ原因は、私同様脊椎の圧迫骨折のようです。成長期には「○○㌢伸びたよ」と言い合っていたのにねー。縮んだ事を自慢(?)し合うようになるとは・・。年齢を重ねねば解らない事が次々出てきます。
別府というところは至る所で温泉の蒸気が上がっています。個人の住宅に温泉を引き込んでいるケースも多いらしく、その場合は(温泉成分で)家が傷んでしまうので、庭先にお風呂場を作るようです。
立ち寄った明礬温泉地のフツフツとたぎっている様子を撮った積りですが・・。
曇り 午後 晴れ間 最高気温:20.0℃ 最低気温:10.8℃
先日来の寒さが嘘のような温かさが感じられる日でした。こんなの続く訳ないんですけどね。ちょっとホッとします。
このところ毎日のように「喪中」の葉書が届きます。年々増えてくるのは私たちの年齢を思えば無理のないことなのでしょう。見送った親たちは90歳を超え(だから仕方ないとは言いたくないけれど)ています。長生きされた親御さんにも看取った友人にも「お疲れ様でした」との思いです。今年は二人の友人が御主人を亡くし、一人は息子さんを亡くされたと知りました。この3通の葉書には胸がつぶれるような気持になりました。人は生れ出た日から「その日」に向かって歩み始めるのだと頭では解っていても辛いです。

クリスマスのデコレーションを出しました。数年前に購入した150㌢のツリーのデンキはLEDではないので(ちょっと)気が引けます。
先日来の寒さが嘘のような温かさが感じられる日でした。こんなの続く訳ないんですけどね。ちょっとホッとします。
このところ毎日のように「喪中」の葉書が届きます。年々増えてくるのは私たちの年齢を思えば無理のないことなのでしょう。見送った親たちは90歳を超え(だから仕方ないとは言いたくないけれど)ています。長生きされた親御さんにも看取った友人にも「お疲れ様でした」との思いです。今年は二人の友人が御主人を亡くし、一人は息子さんを亡くされたと知りました。この3通の葉書には胸がつぶれるような気持になりました。人は生れ出た日から「その日」に向かって歩み始めるのだと頭では解っていても辛いです。