雨 曇り ちょっと晴れ間 雨
最高気温:28.9℃ 最低気温:24.8℃
海の日
「海の日に川のおそうじ」実施の日ですが、朝からの雨。それほどの雨ではないのでとにかく8時半に集合場所に行くと、早くも火がたかれメンバーはやる気満々です。主催者とも相談し「様子を見ながらやりましょう」と決定。川で子ども達を見守りながら一緒にゴミを拾う係りと、おにぎり用のご飯を炊き(何と!お釜で炊いておこげを作るのです)、そうめん流しの準備をする係りに分かれます。
ご飯用とそーめん用のカマドを2つ造り、孟宗竹のベンチもできました。
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晴れ 最高気温:34.5℃ 最低気温:24.0℃
「第93回全国高校野球選手権・山口大会」:今日までで1回戦が終わりました。岩国市内(旧)から出場した5校(岩国・岩国商・岩国工・岩国総合・高水)の内残っているのは高水と第1シードのためまだ試合をしていない岩国だけです。
晴れ 最高気温:31.8℃ 最低気温:22.2℃
「第93回全国高校野球選手権・山口大会」:県高野連役員が今大会の見所を(新聞紙上で)対談しています。岩国高校が所属するCブロックについては「有力なのは岩国だろう。1番から9番までバットの振りが鋭い。ただ春の大会では初戦の岩国商を11:10で負かしたが、次戦の桜ヶ丘には0:10で完封負け。好投手相手だと途端に打てなくなる。」「昨秋の県大会(優勝)に登板したエース菱田が春の大会で登板していなのが気になる。実力のある投手だけに、夏に投げられるのか注目している。」「岩国は投手を仕上げてきますよ。高校生らしいきっちりした野球をするチームだ。」「昨年の夏に出場した選手も何人もいる。経験を重ねているのは有利だ」
てな感じです。希望が持てそうなコメントの数々ですが、こればかりはやってみないと解りません。岩国高校は第1シードなので19日が初戦ですが、明日が開幕日です。出場校が60校と少ないので、他県に比べて遅い開幕です。
「大相撲名古屋場所」:豊真将は何だか調子良すぎます。でも、勝てるときに勝っておかなきゃね。
曇り 後 晴れ 最高気温:32.0℃ 最低気温:23.6℃
昨日は「年寄りの冷や水」で炎天下少し歩きすぎたので、一日中家で大人しくしていました。ほんの数年前まではあれ位の事は平気でしたが、ここ十年間に「鎖骨骨折」「胸椎骨折」「靭帯損傷」「ギックリ腰」と稼ぎすぎ、その上に「加齢」という重石がドスンと乗っかったために基礎体力が衰えてきたようです。情けなくもあり、大好きな外歩きがままならないとなれば悲しくもありますが、無駄な抵抗はしないでボチボチいきましょう。
晴れ 最高気温:31.6℃ 最低気温:23.2℃
真夏日が続くこのような時にふさわしいとは思えませんが、「石仏めぐり」の日です。参加者は大抵みな押しも押されもしない高齢者ばかりなのできっと少ないだろうと集合場所に行って見ると、体力自慢か非常識か16人も。(仕方なく?)出発。今日の目的地は、最近藤生の有志の方たちが整備されたと聞く「藤生八景」です。国道を歩けば距離的には近いけれど、それでは排気ガスも多いし面白みもありません。通津から山道を辿る事2時間半かけてヘロヘロになりながら到着。藤生の砥石川のず~と上流の滝を巡りました。木立に囲まれた水辺は涼しく生き返る心地。帰途も歩くという強者はさすがに居らず、ダラダラと藤生駅まで下り夢のように涼しい電車(たった数分)で帰着。万歩計は24000歩を示していて、それを見たら一気に疲れが噴出しました。
山の上の家と夏雲。はるかに見える瀬戸内海。
晴れ 最高気温:32.2℃ 最低気温:24.1℃
相当暑いと感じた一日でしたが、被災地周辺が猛暑日だったことを思えば申し訳ないくらいです。
「大相撲名古屋場所」:様々な相撲界の不祥事で正直相撲に対して冷めた気分で居ます。日本を愛する気持ちは人並みだと思っていますが、上位に外国人力士がずらりと並んでいるのをみるのも「何だかね」って気持ちに拍車をかけます。でも・・豊真将が勝ったのはやっぱり嬉しい!
アパートの新築工事は日曜日でお休みでしたが、このところ屋内工事が続いていて面白くありません。
ちょっと肥った上弦の月と空いっぱいの星がきれいな夜です。