晴れ 最高気温:24.5℃ 最低気温:9.1℃
自分でもあまり訳が解らないまま、昨年から地元・通津小学校の評議員なる役目を担っています。と言っても特別な事をする訳ではなく、年に数回小学校に集まって(評議員は5人・平均年齢70歳弱くらい?)、授業を参観したり懇談したりし、年度末に「評価(学校・教職員・生徒)をするのです。他を評価するなどは私の性に合いませんが・・。かって息子たちが小学生だった頃PTAとして学校に関っていましたが「評議員」なんて言葉は聞いた事がありませんでした。それもそのはず平成18年に文科省の「お達し」でできた制度との事。学校や学級というのは考えようでは「一国一城」でもあるので、「外部の目を取り入れろ」と言う事かも知れません。余計なお世話!って気がしなくもありません。まあ、それはそれとして・・今日は今年度初の会合があり、授業参観の後で給食をいただいて来ました。私(他の委員も)の時代に比べて何と豊かな給食かと感心したことでした。
5月12日 雨 最高気温:23.8℃ 最低気温:18.8℃
5月13日 晴れ 最高気温:23.8℃ 最低気温:15.2℃
5月14日 晴れ 最高気温:25.5℃ 最低気温:11.8℃
5月15日 晴れ 最高気温:26.3℃ 最低気温:10.0℃
5月16日 晴れ 最高気温:26.1℃ 最低気温:12.6℃
5月17日 晴れ 最高気温:24.4℃ 最低気温:13.0℃
雨をついて出かけた九州行きは、低気圧が逆(上り)の新幹線に乗って北上したらしく、どうやら線路上でサヨナラできたようでした。楽しくも慌しい日程を終えて無事帰宅したものの、「あれ」や「これ」や「それ」に忙しくなかなかブログをアップする(精神的)余裕がありません。「あれ・これ」は仕事と言うわけでは勿論なく、遊びや日常の事々ですから、それらをこなす能力が低下しているのでしょう。
五月晴れ(と思えた)今日は、月に一度の「石仏めぐり」でした。平均年齢が75歳にはなろうかという14人の善男善女が参加し、私にとって初めての場所を訪れました。


麓に車を置いて1時間弱歩いて着いたのは「大番神社」「大番の滝」の看板です。そこから数分下っていくと素朴な注連縄がかけられた「神社の門」です。その奥にあった神社がこれです。これ以上シンプルな神社はないのでは?と思えるほどですが、山の麓の人たちが年1回の祭りをしているそうです。但し、高齢者が増えてここまで上って来られない為にこの頃は下の公民館で行っているとか・・。寂しくて面白い話です。

神社の直ぐ近くに「大番の滝」はありました。全景は撮れませんでしたが3段になっており、周辺は倒木などで荒れてはいますが水は(見た目)きれいでした。
が内実はもっと上部にあるゴルフ場から出される「様々なもの」で相当汚染されている水との事です。
丁度タケノコが終わって「破竹」の季節に入っていて、道の両側にニョキニョキ出ていました。
今夜の夕食の主菜は、道々で採取したハチク・ヨモギなどの天婦羅ですぞ。
5月13日 晴れ 最高気温:23.8℃ 最低気温:15.2℃
5月14日 晴れ 最高気温:25.5℃ 最低気温:11.8℃
5月15日 晴れ 最高気温:26.3℃ 最低気温:10.0℃
5月16日 晴れ 最高気温:26.1℃ 最低気温:12.6℃
5月17日 晴れ 最高気温:24.4℃ 最低気温:13.0℃
雨をついて出かけた九州行きは、低気圧が逆(上り)の新幹線に乗って北上したらしく、どうやら線路上でサヨナラできたようでした。楽しくも慌しい日程を終えて無事帰宅したものの、「あれ」や「これ」や「それ」に忙しくなかなかブログをアップする(精神的)余裕がありません。「あれ・これ」は仕事と言うわけでは勿論なく、遊びや日常の事々ですから、それらをこなす能力が低下しているのでしょう。
五月晴れ(と思えた)今日は、月に一度の「石仏めぐり」でした。平均年齢が75歳にはなろうかという14人の善男善女が参加し、私にとって初めての場所を訪れました。
が内実はもっと上部にあるゴルフ場から出される「様々なもの」で相当汚染されている水との事です。
丁度タケノコが終わって「破竹」の季節に入っていて、道の両側にニョキニョキ出ていました。
今夜の夕食の主菜は、道々で採取したハチク・ヨモギなどの天婦羅ですぞ。
5月10日 雨 後 晴れ 最高気温:25.2℃ 最低気温:20.9℃
5月11日 大雨 最高気温:23.3℃ 最低気温:20.6℃
少雨の状態が長く続いたためにダムの水量が減り、今夏の水不足が懸念されていました。が、昨夜半から雨と風が大暴れし、今日は朝から超本格的な雨が降りました。山口県の雨量は200mm~300mmに達する見込みで、5月としては観測史上最大との事です。新幹線は一時運転を見合わせ、在来線の岩徳線・第三セクターの清流線は一日中運休しました。高速道路・一般道も山間部は通行止めです。
私は明日朝新幹線で九州へ行く予定にしていますが、果たして運命やいかに・・・。
晴れ 時々 曇り 最高気温:26.8℃ 最低気温:16.8℃
母の日
想像以上に暑い晴天になり、早朝から地区の一斉清掃が行われました。田舎では昔から「道普請」と言われた共同作業があり、それが今では「一斉清掃」になったのでしょう。基本的には一軒から一人が参加して住居近辺の掃除をするのですが、超高齢者の一人住まいの方もあり年々大変になっています。回覧板に「出られない家庭は一軒につき1500円をお当番に収めてください」とあるのが解せません。数年前連れ合いも私も都合が付かないことがあり、そのお金を収めた事があります。そのためかどうか、歩行が不自由な方までが家の外に出て(まるで「出てますよ」とアピールするかのように)手近な草などむしっている有様です。無理な方は「良いですよ」というシステムにした方が良いんじゃないかなーと思っちゃいますね。ただ普段あまり話をする機会がない人たちとも顔を合わせる好機ではあるのですが・・。
5月4日 晴れ 最高気温:22.1℃ 最低気温:8.6℃
みどりの日
5月5日 晴れ 時々 曇り 最高気温:21.2℃ 最低気温:11.4℃
こどもの日
例年この日に実施されていた「日米親善デー」ですが、今年は中止になりました。米軍も自衛隊も災害地への救援活動があるためです。昨年のこの日には27万人の人が岩国基地に入りました。熱心な航空ファンの多さに驚きます。今年は中止されたにも関らず、(中止を承知で)近県のみならず結構遠くから訪れた人たちは、基地の金網の外から軍機の離発着を見物したり写真を撮ったりしていたようです。
5月6日 曇り 最高気温:21.4℃ 最低気温:10.4℃
立夏:春が終わり野山に新緑が映え、夏の気配が感じられるようになる。夏の代表的な季語。
5月7日 曇り 後 晴れ 夕方一時雨
最高気温:22.9℃ 最低気温:13.2℃
GWも明日の日曜日を残すだけになりました。年金生活で孫もいない我が家にはGWなど「関係ない!」と思っていましたが、訪問者あり、こちらからの訪問あり、庭でのバーベキュあり、貝堀ありと毎日多忙でした。
今日はNPOの活動日でしたが、東沢瀉(ヒガシタクシャ)終焉の地に行くと、腰までの若草に覆われていてびっくりしました。湿度の高い中での3時間の草刈で会員は汗びっしょりになりましたが、広場は気持ちよくなりました。菜の花が終わった通津川にも草が無遠慮に伸びてきています。これからは川での作業になります。

連休中に我が家に漂着した海の幸は・・。「あわび」「さざえ」「メバル」「ベラ」
「ミルガイ」「アサリ」それにこの写真の「甲イカ」です。「甲イカ」の籠漁は4月15日に解禁になったそうですが、今年は「あんまり捕れん」と友人は嘆いています。スーパーマーケットに並んでいるのを見ても結構なお値段です。
こんな素敵な海の幸に囲まれている幸せを感じながら、海を目の前にしながら「漁ができない漁師さん」「漁を止められている漁師さん」の事を思います。
みどりの日
5月5日 晴れ 時々 曇り 最高気温:21.2℃ 最低気温:11.4℃
こどもの日
例年この日に実施されていた「日米親善デー」ですが、今年は中止になりました。米軍も自衛隊も災害地への救援活動があるためです。昨年のこの日には27万人の人が岩国基地に入りました。熱心な航空ファンの多さに驚きます。今年は中止されたにも関らず、(中止を承知で)近県のみならず結構遠くから訪れた人たちは、基地の金網の外から軍機の離発着を見物したり写真を撮ったりしていたようです。
5月6日 曇り 最高気温:21.4℃ 最低気温:10.4℃
立夏:春が終わり野山に新緑が映え、夏の気配が感じられるようになる。夏の代表的な季語。
5月7日 曇り 後 晴れ 夕方一時雨
最高気温:22.9℃ 最低気温:13.2℃
GWも明日の日曜日を残すだけになりました。年金生活で孫もいない我が家にはGWなど「関係ない!」と思っていましたが、訪問者あり、こちらからの訪問あり、庭でのバーベキュあり、貝堀ありと毎日多忙でした。
今日はNPOの活動日でしたが、東沢瀉(ヒガシタクシャ)終焉の地に行くと、腰までの若草に覆われていてびっくりしました。湿度の高い中での3時間の草刈で会員は汗びっしょりになりましたが、広場は気持ちよくなりました。菜の花が終わった通津川にも草が無遠慮に伸びてきています。これからは川での作業になります。
連休中に我が家に漂着した海の幸は・・。「あわび」「さざえ」「メバル」「ベラ」
「ミルガイ」「アサリ」それにこの写真の「甲イカ」です。「甲イカ」の籠漁は4月15日に解禁になったそうですが、今年は「あんまり捕れん」と友人は嘆いています。スーパーマーケットに並んでいるのを見ても結構なお値段です。
こんな素敵な海の幸に囲まれている幸せを感じながら、海を目の前にしながら「漁ができない漁師さん」「漁を止められている漁師さん」の事を思います。