曇り 晴れ間 風花 最高気温:4.7℃ 最低気温:-1.9℃
成人の日
時折風に乗って雪片が舞う、凄~く寒い一日でした。会う人ごとに「他に言う事はないんかい!」と突っ込みたくなる位「寒いねー」の繰り返しです。そんな中、NPO会員数人が出て、暮れに設置した2基(件)の門松撤去作業を行いました。依頼人からはおおむね好評だった(仕様・価格)ようで一安心でした。誰一人自宅の門松さえ「作った事がない」会員たちが、試行錯誤の上あれだけの物を作り上げてしまう事に感動しました。
今年は熊手の「お土産」がつきました。家内安全・交通安全・商売繁盛・開運招福で、何でも叶えて貰えそうです。
ここでは各地区を手分けして回った獅子たちが集合して一舞いしました。4頭の獅子の中に入っているのは地元の中・高生です。終盤4頭が立ち上がって歯をガチガチ鳴らす所が見所?そして
寒さの中、会場で配っていた「お汁粉」は魅力的でしたが、行列の長さに恐れをなして諦めました。
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1月1日 元日 晴れ 強風
最高気温:4.9℃ 最低気温:-0.9℃
1月2日 晴れ
最高気温:10.1℃ 最低気温:-1.2℃
1月3日 晴れ 時々小雨
最高気温:10.3℃ 最低気温:-0.1℃
1月4日 晴れ 後 雨
最高気温:8.9℃ 最低気温:2.4℃
1月5日 曇り 時々 小雨
最高気温:7.3℃ 最低気温:-0.2℃
1月6日 小寒 :寒さが一番寒いところまでいかないとの意味。この日から「寒の入り」と言う。本格 的な冬の季節。
晴れ 小雪
最高気温:7.1℃ 最低気温:2.1℃
1月7日 七草 晴れ 雨少々
最高気温:6.8℃ 最低気温:-1.1℃
1月8日 晴れ
最高気温:9.1℃ 最低気温:-1.2℃
1月9日 晴れ 後 曇り
最高気温:8.2℃ 最低気温:2.2℃
大変遅ればせながら「あけまして おめでとうございます」
「サボり癖」と言われますが、本当にこれって癖になりますね。年末・年始に我が家の人口は平素の4倍に膨れ上がり、厨房は20時間稼動している状態でした。働くか否かは別にして、厨房の主(責任者)としては心身ともに疲労が蓄積していく日々でした。これを「言い訳」にPCの前に座る事もなく過ごしていたので、ブログもほったらかし状態になりました。「又あの『お転婆』が足の骨でも折ったんじゃないか」との有難くないご心配も頂きました。 今、元日からのお天気を整理してみると、案外晴れているように感じられますが、本当は結構ひどいお天気続きでした。ずっと冷たく強い風が吹き、そのために雲の移動が激しくなって晴れていたと思う一瞬後には雪がちらつく・・ ような油断ならない日々でした。一面うっすらと雪化粧もあれば、1㌢くらいの氷が日中も融けない日もあり、不安定な空模様に振り回されたお正月でした。
家の前の休耕田が雪化粧。散歩の途中、朝日の中で「延命地蔵」のお掃除をしていた方。
連れ合いの実家に行く途中、宮島が良く見える場所があります。鳥居の前に並んでいるのは「広島名物・牡蠣」のイカダです。
雨 後 晴れ間 最高気温:7.5℃ 最低気温:1.6℃
今朝も寒い朝を迎えました。家の前のハス田を借りている人は、広島から2㌧トラックで通津へ通い、何枚もの田圃を借りてハスを作っています。散歩をしていると「ここも」「あらっ!ここも」と思うくらいあちこちの田圃で作業しているのを見かけます。が、家の前はいつまでも掘る気配がなく「年明けかしら」と思っていたら始まりました。彼はまだ明けきらない早朝にやって来て掘り始めます。土が凍っている時間でも構わず働き、ホトホト感心します。
晴れ 最高気温:11.7℃ 最低気温:4.0℃
家の近くで車を止めていて、左後部にコツンと当てられてしまいました。運転席にいたのは息子ですが、当てた人が車を降りてきて先ず見たのは自分の車の傷です。やはり降りて家の車の傷を見ている私の傍に来て彼が言ったのは「そりゃ今の傷じゃなかろう」。何言ってんだい、大した傷じゃないけど今できたに決まってるじゃないの・・とは言わなかったけど、軽い接触だから許してあげようかと思っていた気持ちが一気に消えうせました。近くにいた知人の勧めもあってお巡りさんを呼ぶ事に・・。駐在さんが到着すると彼の態度は一変し、自分のミスだったと神妙に言うのです。全く~!最初からそう言ってれば、お互いに忙しい年の瀬に余計な時間を使わなくても良かったのにね。息子と私を甘くみてるのが感じられて「仏のような私」も怒っちゃったてとこかな?ヤレヤレです。
徐々にそれらしい形が出来上がってきました。これはリハーサルで、設置の約束の日までには更に良いものが出来るはずです。
曇り 初雪 小雨 最高気温:4.1℃ 最低気温:1.1℃
恐ろしく冷え込むと思ったら雪が舞いました。昨日は山口市で「雪が降った」とTVで報じていましたが、「ここは降らないよ」とタカを括っていました。と言いながら出かけたらフロントグラスに雪の結晶が・・。
夕方10分足らず用で外に立っていたら耳がちぎれるほどの痛みでした。
「救急隊の誤認で生存していた男性」は昨夜病院で亡くなりました。今回のミスと死亡との因果関係を突き止めることは困難でしょうが、「あってはならない事」なのは確かです。
このミカンの名前は「晩白柚(ばんぺいゆ)」でした。熊本県・八代の特産物との事で、大きいものは直径20㌢・重さ2㌔にもなります。我が家に実った一人息子のこの子は直径13㌢でした。