曇り 後 晴れ 最高気温:24.5℃ 最低気温:16.6℃
何だか良く解らないけど忙しいです。でも「忙」は「忄」は「心」、「亡」は「失」を意味するので、忙し過ぎると心を失ってしまうと聞いたことを思い出し「忙しい」を「楽しい」に置き換えてみることにしました。そうすると次々に押し寄せてくる用事は大抵楽しい事だし、自分から引き寄せているのだと気付きました。あぁ楽しい!
曇り 後 晴れ 最高気温:23.8℃ 最低気温:16.8℃
今日の話題はやっぱり「国会」かな?良くもこれ程嫌われたと感心するのですが、「菅総理降ろし」の大合唱です。かと思いきや(小沢・)鳩山コンビは姑息な曲解とも思える論理を展開して(折角?)出された不信任案にNO!と投票して・・。代議士会・本会議)中継を観ていてもヤレヤレって感じで疲れてしまいます。国民を乗せた船は、安心できる港を求めて大洋を漂っているようです。
午前中にスイカのご機嫌伺いに行き、傍の休耕畑の雑草をひっくり返す作業を連れ合いはお手伝い。
作業は5時きっかりに終了。今日の出来上がりです。
曇り 時々 雨 時々晴れ間
最高気温:22.9℃ 最低気温:16.1℃
油断ならないお天気の一日でした。(きりのない)外での作業をしようと取り掛かると雨。「仕方ないなー」と家に入ると陽が射してくる。てな調子でバカ(馬鹿)にされてるのか、バカ(化)されているのか・・。
今日の建築工事はお休みでした。
曇り 時々 晴れ 最高気温:22.7℃ 最低気温:12.4℃
PCの前にぶら下げてあるカレンダーの5月分を剥ぎ取りながら、それに書かれている「くらしの標語」を再度読み直しました。「愛してもその悪を知り 憎みてもその善をしるべし」とあります。対象を「人」と考えるならば容易に理解できます。理解できても実行するのは容易ではありませんが・・。でも対象が「地震」「津波」「原発」「酷暑」「厳冬」などなどと考えたら「どうなんだろうなー」と、ふと考えてしまいました。「ひま人!勝手に考えてろ~!」と言われそうですが・・。
明日から6月(水無月)に入ります。水がいっぱいの梅雨に水無月とはいかに・・・は、まぁ別にしてアユの解禁に伴って錦帯橋の鵜飼も始まります。昨年の鵜飼船利用者は(6月~8月までの期間中たった)4700人だったそうです。かく言う私たちも乗ったことがありません。反省!
晴れ 時々 曇り 最高気温:23.1℃ 最低気温:12.9℃
ここでは大した台風ではありませんでしたが、朝の内は「台風一過」の五月晴れでした。何しろ梅雨に入っているので今日は貴重なお天気でした。
今朝の新聞に、土曜日に行った講演会の記事が出ており、聴衆は400人だったそうです。「主催者発表」と言うのは得てして「大目」ですが、それでも「200人くらいかな?」と踏んだ私の「いい加減さ」に(毎度の事ながら)苦笑しました。ところで・・この「いい加減」って言葉は「不思議な言葉だな」と常日頃感じています。「いい加減」は「良い加減」ですよね。「良い加減」は「(ほど)良い加減」じゃないでしょうか。親は子どもに向かって「良い加減にしなさい!」と怒鳴りますが、それは「ほど良い加減のところで止めておきなさい」との意味じゃないのかな?でも「良い加減な私」とか「あの人は良い加減な人よ」と言うときは違ったニュアンスだよね。国語学者の先生なら一発で解決してくれるのかな?
「良い人」と言われて安心していたら、実は「(どうでも)良い人」だったりして・・。全く油断なりませんぞ!
まるでアンツーカーのような家の前の田圃です。どこかのお城の堀にも発生し、子どもが土と間違えて下りないように注意書きの看板を立てたと新聞で(以前)読みました。そのくらいきれいです。
雨 台風2号 最高気温:20.7℃ 最低気温:17.8℃
日本列島を丸ごと飲み込むような天気図に恐れをなして、シャッターや雨戸を閉めて「さぁ来い!」との気分で待ちました。宮古島や沖縄の風被害を見ての事です。幸いな事に2号君は四国沖のコースを採ってくれたので「普通の雨の日」のように過ぎました。平素シャッターや雨戸を閉める事はないので、このような機会を掴まえて年に1~2度閉めます。「いざっ!」と言うときに鳴らなかったら困るので、毎日2回鳴るサイレンのようなものです。てな訳で畑の野菜たちも花々たちも無事でした。
これは雑草のように見えますが、茗荷です。どうした事か昨シーズン1個も実がつかなかったユズの木の根元に勝手に出てきます。